共に暮らした子達

ちょめ♀ 2007/07/29-2008/12/25

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:シナモン/サテン/長毛
誕生日:2007/07/29
出 身:ドキペ
両 親:【ママ】ダヴ/サテン/長毛 【パパ】シルバー/長毛

バノンのお嫁さんとしてお迎え。
ブラックとシナモンのキャリアで、なるべくクリームキャリアじゃなさそうな子…(細かい)を探していた時に、ペットショップのサイトでダヴが母親の仔ハム発見。
写真に写っていたノーマルっこを…!と行ったらノーマルは男の子だったというオチ(笑)
そこに居た同腹のシナモン♀がちょめでした。
兄妹のノーマル君に比べると、1ヶ月ちょいで45gと小さかった…が45gは普通のショップならよくありがち。
なーらーば、ウチでデッカくなりなさーい!とお迎え決定、当日から物怖じもせず、順調に成長して今や元気なお嬢に育ちつつあります。
愛嬌のある顔して、得意技は給水器攻撃…orz

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ピコドン♂ 2007/03/14-2008/11/30

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ディンジーブラック/Ds/長毛
誕生日:2007/03/14(NANAさんち出身)
両 親:ママ◆すぐりちゃん(ディンジーブラック/長毛) パパ◆レノくん(赤目クリーム/Ds/長毛)

生後2日目より、目をつけていたおぼっちゃん(笑)
ワンコみたいなプリティーピコドンwそんなピコドンは巡り巡って実は我が家の血縁(詳しくは家系図参照)
生後6ヶ月を過ぎても幼顔ゆえ、可愛い可愛いと愛される裏側で巣箱の大穴カスタマイズなどしてみるやんちゃっぷり。
つまりはカメラ目線のナル系やんちゃ小僧(なんだそりゃ)
♂ハムにも好かれる、中世的存在なハムっこでした。
原因はよくわかりませんが、最期は脱腸し、病院でも色々と手を尽くしてもらいました。 一度は中に戻し、再度出てこないように少し周りを縫ってもらったりしたのですが
そのまま調子は戻らず・・・悲しい旅立ちとなってしまいました。
もっともっとあの愛くるしい表情で一緒にいたかったです・・・。

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マリボー♀ 2007/01/19-2008/10/23

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ダヴトーティシェル/長毛
誕生日:2007/01/19(我が家産まれ)
両 親:ママ◆ブラン(ブラックトーティシェル/長毛)
    パパ◆グラッド(イエローブラック/バンデッド/長毛)

仮名のドリアの方がよかったんじゃないかともっぱらの噂。
美形夫婦の間に産まれた、愛らしいお顔の美少女…の予定だったのがどこで道を外れたのか…(笑)
と思ったら、育つうちに可愛いお嬢さんに育ちましたよ、と!
好きな言葉は『自分のものは自分のもの、他人のものも自分のもの』
ただし、食べ物に限ったことだそうです(笑)
まだまだ一緒にいれると思ったのですが・・・

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ブラン♀ 2006/08/03-2008/07/29

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ブラック二毛/長毛
誕生日:2006/08/03
出 身:あやのさんち
両 親:ママ◆瑞沙ちゃん(黒目クリーム+イエロー/長毛) 
     パパ◆翼沙君(ブラック/ダルメシアン/長毛)

一見黒っこですがブラック二毛。イエローブラック部分が少なめです。
めきめき立派にお育ちになり、むちむちなナイスバディ。
体格も立派ならば、サテンかと思うほどに美しい毛並みを持ち合わせ、尚且つ顔がめちゃくちゃ可愛い。
これまた性格もよろしく、どこに出しても恥ずかしくない…つか、寧ろ本気自慢の子(どーんと親馬鹿)
生後5ヶ月齢にて、グラッドと結婚。ママとしても申し分ない子育てっぷりで9匹を育て上げてくれました。
いつみても可愛いくて人懐こくて。
旅立つ前日、ごぁんは食べて、翌日・・・巣箱で丸く、眠ったまま旅立ちました。

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バノン♂ 2007/01/19-2008/04/26

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:イエローブラック/長毛
誕生日:2007/01/19(我が家産まれ)
両 親:ママ◆ブラン(ブラックトーティシェル/長毛) パパ◆グラッド(イエローブラック/バンデッド/長毛)

我が家の5代目。
9匹兄妹中、一番のちびすけだったので一番に残留決定した(笑)
きつね色に焦げ目があるような色味で、お顔は代々の顔つきを受け継いでる可愛い顔をしていました。

パパと同じく写真映りが悪いのがたまにキズ(´∀`;)実物はめちゃくちゃ可愛いです。
ちゃかちゃか忙しない子ではありましたが、跡取り第一候補でありました。
誰か起きてないかな、と覗いたケージでまったく動かないバノンを発見し唖然としました…
突然であまりに短い一生…。
何もしてやれなかったのが悔しくてしょうがありません・・・。

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ライオル♂ 2007/04/10-2008/03/23

種 類:テディマウス(ファンシーマウス巻毛長毛)
毛色等:不明 ライラックかシルバー?
誕生日:2007/04/10(推定)
出 身:ドキペ

クリンクリンの可愛い巻毛に惹かれて、見に行くだけのツモリが…お迎えに至りました(笑)
ヒゲまでクリンクリン、巻きつく長いしっぽが苦手な方もいらっしゃるでしょうが、そこがまた可愛いトコロw
程なくして、後頭部をよく掻くようになり、病院に連れて行ったところダニ発覚。
駆虫剤投与が始まり、ダニが検出されなくなったのに、顔周辺の痒みが治まらないず。
ダニが居た時の一番酷い状態からは(皮膚の状態・痒み共に)解放されたものの、少し良くなった感じから小康状態。
結局最期まで、塗り薬と飲み薬(いずれも痒み止め)を続けていましたが完治せずに旅立っていきました。

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エダム♂ 2005/04/20-2007/05/15

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:赤目クリーム(aaeepp)/バンデッド/長毛
誕生日:2005/04/20(我が家産まれ)
両 親:ママ◆パルミジャーノ(ダヴ三毛/サテン) パパ◆エース(ブラック/長毛)※リコッタと同腹

グラッドと同じく我が家の4代目。グラッドとはまるで正反対のおっとり派。
ぐんにゃり、ほにゃっとした男の子で時には飼い主の手の平で寝てしまうこともあるくらい。
気が付いた時には上の歯が失くなってしまい、下の歯が伸びすぎな状態になってしまいました。
その後、下の歯が歯根を刺激しすぎたのか上の歯は生えてくることはありませんでした。
それから1年2ヶ月程、主食はペレット団子でしたが、元々ペレットは好きだったこともありいつでも嬉しそうに美味しそうに食べてくれたエダむん。
さしたる老化の兆しも見えぬまま、いつもどおりペレット団子を飼い主の手から受け取りもぐもぐ食べて元気だった翌日、仕事から帰ると巣箱で丸くなり眠ったまま空へ登っていってしまいました。
まだまだ一緒にいられると思っていただけに、ショックは大きかったです。

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グラッド♂ 2005/04/20-2007/02/12

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:イエローブラック/バンデッド/長毛
誕生日:2005/04/20(我が家産まれ)
両 親:ママ◆パルミジャーノ(ダヴ三毛/サテン) パパ◆エース(ブラック/長毛)※リコッタと同腹

我が家の4代目。いつでもフルパワーで力の抜きどころを知らぬハム。
頼むから少しは落ち着いてください。色ムラが激しいため、たいそう不憫な写真写りだが、実物はめちゃくちゃ可愛い。
1才を前にして急な下痢に見舞われ、虹の橋を渡りかけたが、見事帰還し完全復活。
本当は知人宅へ婿に行く予定だったのだが、途中でどうしてもこの子じゃないと嫌になり、飼い主の我侭で我が家残留になった。
代々のハム達の中でも溺愛していた息子でした。
ハム生を疾風のように駆け抜けて逝ってしまったが、次世代を紡いでくれた偉大なパパでもあります。

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レジャーノ♂ 2004/09/01-2006/10/12

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:シナモン/バンデッド/サテン
誕生日:2004/09/01(我が家産まれ)
両 親:ママ◆チェダー(シナモン/バンデッド/長毛/オッドアイ) パパ◆カスタード(黒目クリーム/サテン)

パルミジャーノと兄妹。素朴という名の毛皮を被ったハム。
パパの恰好いいお顔を受け継いだ由緒正しきハンサム坊やでした。
お嫁さんはいなかったけど、ボクレジャの愛称でたくさんの方々に可愛がって頂いた。
決してぼけーっとしていたわけではないけれど、誰からも愛される不思議な雰囲気を持った子でした。

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ミモレット♀ 2006/02/10-2006/09/07

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:黒目アイボリー/バンデッド/長毛
誕生日:2006/02/10(ショップ出身・2月上旬産まれ)※お迎え2006/03/11
両 親:ママ・パパともに不明。

真っ白ふわふわな姿にひとめぼれしてお迎えしたカワイ子ちゃん。体は真っ白だが、耳にブチあり。
興味はあるけど、どうしよう的な行動が飼い主の心をうまい具合にくすぐる。カワイ子ぶりっ子確信犯。
ちょっとビビリでしたが、すごく愛嬌のある、女の子らしい女の子でした。
陰部からの分泌物は子宮蓄膿症でしょう、とのことでした。
恐らく直接的な原因は口からの嘔吐(本当に嘔吐かどうかは不明)にて呼吸がし辛くなって
しまったことだと思われます。
少し動いては、口で苦しそうに息をする姿、それでも気丈にふるまおうとする彼女の姿はなんとも言いがたかった・・・。

容態が急変してから短かったことが唯一の救いだったかもしれません・・・。

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モッツァレラ♀ 2006/04/05-2006/07/29

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ダヴ/ドミナントスポット
誕生日:2006/04/05(ショップ出身・推定)※お迎え2006/05/05
両 親:ママ・パパともに不明。

原因不明で若くして亡くしてしまいました。
50gに満たないまま、身体が大きくならず、何が原因なのかもわからないまま、彼女が好むものをと色々試しましたが、我が家で他の子達に好評なものですら口にせず、彼女は固いペレットを好んでいました。

女の子なんだからもっともっとわがまま気質でもおかしくないのに。
もっともっと、美味しいものだってあっただろうに。
たくさん我がままを言ってくれてよかったのに。

いい子ちゃんのまま、小さな身体は力尽きてしまいました。
不甲斐なさ、ありえないほどの小さな亡骸に呆然としながらも涙が止まらなかった。

我が家の代々続く跡取り息子のお嫁さんに、と喜び勇んでお迎えしたあの日。
迷ったあげく、と言っても、すでに心の中ではお迎えすることを早々に決めてしまっていたあの日。

陰部からの分泌物は投薬のおかげか、止まってはいたものの、最後の方は目が開き辛かったようで、毎日少し湿らせたティッシュでふき取ってやらないと開かない状態でした。

今度は健康な身体で生まれて来ますように。よかったら、またウチにおいで。
今度はもっともっと美味しいものも食べようね。助けてあげられなくてごめんね…。

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リコッタ♀ 2004/04/24-2006/05/05

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ノーマル/長毛
誕生日:2004/04/24(我が家産まれ)
両 親:ママ◆プルーン(ブラック/長毛) パパ◆にこごり(アンブロウスゴールデン/バンデッド/長毛)

念願かなって産まれた我が家の3代目。
多々初代と面影が被るので愛らしさ倍増(名前もよく間違えてた(^-^;)
毛艶のよさはサテンと見まごうほどで、風貌もゴージャス。
愛嬌あり、迫力あり、大きさあり、何でも我が家のナンバー1でした。
いつだって笑顔と楽しい思い出しか浮かばない、本当に素敵な毎日を共に過ごした大事な箱入り娘です。

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パルミジャーノ♀ 2004/09/01-2006/04/03

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ダヴ三毛/バンデッド/サテン
出 身:我が家産まれ
両 親:ママ◆チェダー(シナモン/バンデッド/長毛/オッドアイ) パパ◆カスタード(黒目クリーム/サテン)

レジャーノと兄妹。11匹兄妹、麗しき4三毛姉妹の1匹。
05/04/24にエース(リコッタと同腹)との子を6匹出産。
いまいちアピール力に欠けるあたりがまた愛らしい。たまにカバ顔になる。
オープンな育児はチェダーママにそっくりだったね。
人に例えると何事にも一所懸命な真面目な子だった。

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ロショア♂ 2005/01/10-2006/04/02

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:赤目白毛グレー耳/長毛/サテン
出 身:ショップ出身
両 親:ママ◆ブラックバンデッド/長毛/サテン パパ◆不明

白い貴公子、ロッショ。おっとりしていて性格良し!
美しいルビーアイがカメラマン泣かせ(撮る腕は無視)
パプリカだけは誰が何と言おうと嫌い。身軽でうんていするのが得意だった。
急な下痢により、発見した翌日、病院にて他界。助けてあげられなくてごめんね…。
お婿候補にとのお話も上がっていたのに…。

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レディ・モフリー♀ 2005/02/10-2005/12/25

種 類:キャンベルハムスター
毛色等:ブラック/パイド
出 身:ショップ
両 親:不明

モフッチョはとあるショップで『パンダジャンガリアン』で出ていました(笑)
ウチに来た時には4ヶ月齢を超えていた…けれども体重28gという小さな子。
何もせずとも時折聞こえるジジィーっという怒った声は共に暮らすうちに出さなくなりました。
最初は噛まれたりもしてましたが、手に乗せても噛まなくなり、「仲良くなれたかなぁ」と思っていた矢先の死去でした。
あまりに短い一生…悔やんでも悔やみきれません。

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チェダー♀ 2004/04/01-2005/12/07

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:シナモン/バンデッド/長毛/オッドアイ
出 身:ショップ
両 親:不明

お店で神秘的なオッドアイに惹かれ、お迎えしたお嬢さんでした。
女の子特有の尻毛もなく、全体的にほんわりとした長毛具合が彼女の也を表していたと思います。
04/09/01にはカスタードとの間に11匹もの子供を授かり、無事に全員育て上げた立派なママン。
おかげで娘達はチェダーとよく似た子育てをし、どの子も立派にママ業をこなしてくれました。
オッドアイのおかげで写真写りが悪かったから可愛く写った写真が少ないなぁ…。

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プルーン♀ 2003/11/28-2005/10/28

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ブラック/長毛
出 身:ショップ
両 親:不明

初めてショップからお迎えしたゴルハムさんでした。ウチに来た頃、生後1ヶ月で体重30g台ととても小さかった。
元々小柄な子だったようで全盛期も110g台と小さな子でした。04/04/24ににこごりの子を5匹出産。
小さなママンでしたが、立派に子供達を育ててくれました。
来家当初から新しい環境に臆することなく、人懐こかったプルーン。
ショップから迎えた初めての子がこの子じゃなかったら、今ショップ出身の子達はウチに居なかったと思います。

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カスタード♂ 2003/12/01-2005/03/14

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:黒目クリーム/サテン(イエロー持ち)
出 身:きゃらさんち
両 親:ママ◆楓ちゃん(ブラック三毛) パパ◆凪君(シナモン/ドミナンスポットバンデッド/長毛/サテン)

空を飛んで我が家にやってきたきらきら王子。
後にキングと称され、サイトでもたくさんの方々に可愛がって頂きました。
女の子が大好きで、女子ケージへの巡回は彼には欠かせない日課でした(笑)
チェダーと結婚した時の彼の嬉しそうな表情とハッスルぶりにちょっぴり飼い主が引いてしまったのは内緒。
悪性腫瘍のため、3ヶ月の闘病の末旅立っていきました。

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クゥリ・キントォーン♂ 2003/09/20−2005/01/14

種 類:ジャンガリアンハムスター
毛色等:プディング
出 身:ショップ
両 親:不明

ちゃわんむしが亡くなった後、ジャンガリアンが居なくて寂しくなり、同じお店からお迎えした子。
お迎え当初の小ささはどこへやら、ムクムクと大きく育ちあっという間に70g越えの巨体へと変貌。
デブガリアンやら、キグルミやら、色々ネタが豊富でたくさんの方に弄ってイタダキました(笑)
下唇の少し下が腫れ、中に水がたまり1ヶ月に1度お医者さんへ通っていたクゥたん。
そんな頑張り屋さんだったのに、他の要素で早くに亡くしてしまいました。気付いてあげられなくてごめんね…。

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にこごり♂ 2002/02/04−2004/06/11

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:アンブロウスゴールデン/バンデッド/長毛
出 身:我が家産まれ
両 親:ママ◆ぷりん(ノーマル) パパ◆ごまどうふ(ブラックアンブロウス/バンデッド/長毛)

我が家の2代目。バランスの良い整った顔、おっとりとしたその性格。
どれをとっても、何をしても可愛くて可愛くて仕方がなく、溺愛していた子でした。
晩年、普通では遅すぎる時期に諦めていた3代目をどうしても残したくて、頑張ってもらいました。
にこごり2歳2ヶ月齢、プルーンは4ヶ月齢。実に年の差1歳10ヶ月齢のカップルでした。
いつでも上を見上げて出してもらえるのを待っていた姿が印象的でした。

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きぬごしどうふ(梅肉添)♀ 2002/02/14−2004/01/12

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ブロンド(Sg ver.)/バンデッド/長毛
出 身:里子
両 親:ママ◆ブラック三毛 パパ◆ブロンド

真っ白で艶々滑らかな毛と美しいルビーアイの持ち主だったきぬちゃん。
何故かこの子だけはいつも"ちゃん"付けで、呼び捨てにした記憶がない(笑)
ごまとの間に出来た7匹の子を育ててもらいました。
早すぎた結婚、多産で可哀相なことをしたと今でも反省することしきりです。
綺麗なのにやんちゃで、散歩に出すのを焦らしたらがぶりっとやられたこともあったっけ(苦笑)

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ごまどうふ♂ 2001/10/08−2004/01/01

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ブラックアンブロウス/バンデッド/長毛
出 身:里子
両 親:どちらかがセーブル

来家当初はもう、とてつもないビビリでどうしようもなかった(笑)
元親さんに『開けると飛び出しちゃいそうなので』とプラケースごと渡されたことを今でも思い出します。
それも最初の3ヶ月程度のこと、育ってみればノンビリしたラブリーなオトコノコでした。
実はお顔もちょっぴり下膨れで可愛い顔してるのですよ。
生涯2度の結婚をし、ぷりんときぬちゃんの2匹の妻を持ったという羨ましいハム男。

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くろごまぷりん♀ 2002/02/04−2003/11/04

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ブラック/バンデッド
出 身:我が家産まれ
両 親:ママ◆ぷりん(ノーマル) パパ◆ごまどうふ(ブラックアンブロウス/バンデッド/長毛)

とにかく内弁慶のお嬢さんでした。
ケージ内じゃドタバタと忙しく動き回り、どんなにケージ内を整えてもすぐに散らかし放題な状態に(笑)
うんていを大の得意とし、天井一周なんてお手の物。筋肉質な見事な体でした。
散歩に出れば、ビクビクしながら匍匐前進のくせにすごく出たがるのが不思議でした。
大量出血していたのを発見、病院に駆け込むもその日の夜、旅立ってしまいました(ノД`;)

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ちゃわんむし♀ 2001/08/20−2003/09/20

種 類:ジャンガリアンハムスター
毛色等:プディング
出 身:ショップ
両 親:不明

初ジャンガリアンハムスター。
来た当初、店に居た環境と同じにしてやろうとチップを使ったところ、イキナリ禿げだした。
半泣き状態で動物病院に駆け込んだことがつい昨日のことのように思い出せます。
床材を変えてから徐々に禿げも治り、完治しましたが本当にあれは焦った( ;´д`)
指を見ると即座に駆け寄ってくるような噛みハムではありましたがそれもよい思い出です(笑)

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ぷりん♀ 2001/07/08−2003/09/16

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:ノーマル
出 身:里子
両 親:ママ◆おとめちゃん(ノーマル/ドミナンスポット/長毛) パパ◆じぃや君(黒目クリーム/バンデッド)

初めて飼った記念すべき特別なハムスター。
何をするにも試行錯誤の毎日、ちょっとした行動に驚いたり、喜んだり、悩んだり何もかもが新鮮だった。
2002/02/04にごまとの子を9匹出産、見事なママっぷりを披露してくれました。
壊したケージ、給水器は数知れず。
女帝ぷりんは破壊王の座にいつも君臨していましたが噛まれたことは1度もない。
初めて飼った子がこの子じゃなければ、もしかしたらもうハムスターを飼ってなかったかもしれない。
どんなに年月が経とうとも、この子は今でもワタシの1番特別な子です。

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くずきり♀ 2002/05/11−2003/08/03

種 類:ゴールデンハムスター
毛色等:シルバーグレー/バンデッド/長毛/サテン
出 身:我が家産まれ
両 親:ママ◆きぬごしどうふ(ブロンド/バンデッド/長毛) パパ◆ごまどうふ(ブラックアンブロウス/バンデッド/長毛)

兄妹の中で一番小さくて心配していた子でした。
回し車命の活発な女の子らしい女の子に育ってくれました。
魅惑的なお化粧で、うっふん顔がお得意のお調子者。ついつい、おやつをオマケしてしまったり(笑)
前日まで元気に回し車を滑走していたのに、次の日ケージの真ん中で倒れていたところを発見。
突然の別れにショックが大きかったのを覚えています。そしてこれが初めてのハムとのお別れでした。

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