2005年10月28日

訃報


さようなら
プルーンが本日亡くなりました。
1歳とちょうど11ヶ月でした。

本当なら、「あと1ヶ月で2歳(≧ω≦)」と
書いて、今日の日記に載せる予定だった写真です。
帰ってきて、ケージに目をやるといつもは見かけない時間帯なのに
黒い影が視界に飛び込んできました。

がくりと調子が悪くなったのは4日前。
その時から食欲もがくりと落ちたので、食事も変えた。

今日は好きな梨や野菜を買い込んで帰ってきた。

トイレに起きて、巣箱に帰ろうと踏み出したところで
倒れてそのまま・・・・・・旅立ってしまったようです。

巣箱でちーしたって全然構わないのに。
最期までこんなにいい子じゃなくていいのに。
こんないい子じゃ、早く逝ってしまったことも責められないじゃんか。

書きたいことが山ほどあるけど
もう何を書いていいかわからない・・・

2005年10月10日

プルーン


プルーン
『まだまだ、手にも、巣箱の上にも登りますヨ!』
弱い足取りのくせに、巣箱の上にも一生懸命登るプルーン。
今は何をするにもプルーンが1番最初(=´Д`=)

2005年9月29日

プルーン


プルーン

「今日もまったり行きますよ。」
1歳10ヶ月。
今日も激ラブリーなプルーンなのでした。

でも・・・巣箱の上に立ってケージ齧るのはやめれ、婆ァ(ぼそり)

2005年9月 8日

プルーン


プルーン
プルル~ン(違うよ!)
調子は良好、お薬が効いてるみたいで
おハゲ気味だったお尻の方も随分毛が生えてきた。
チェダーもあれから内膜の炎症も進行はほとんどないとのこと。
(あー、病院行ったのはちょっち前なんです)

プルーンが患っている右側の卵巣側がまだ少し
ハゲちっくだけど、ひと頃に比べたらものすごく良くなった。

プルーンはウチに来てすぐ、
腹側に組織的炎症を起こし即病院行きになったのだが、
身体に悪影響はないとのことだったので切らずに今日まで過ごしてきた。

もちろん、その炎症がおかしく変化した場合
対処する必要があったわけだが、悪さもせず
変化もせず、大きくもならず、上手く付き合ってきた。

それが...今回、薬を飲んでいる内に消えた。
よかったねぇ、大きくなってるわけじゃないから邪魔...ではなかった
だろうけどあってもなくてもいいものならなくなってくれた方がいいvv

元から食は細い子だが、体重もずっとほぼキープで、いつも元気なプルーン。
痩せ衰えたな、という感じは触っていても否めないが、まだまだ可愛いおばあちゃん健在でいてね(≧ω≦)

2005年8月22日

プルーン


プルーン
小さなプルーンから...大きなリコッタに目線を落すと
「うーむ、お、親子?」と思わず疑いたくなるのよね(笑)

おでぶぅなジャンを1匹くっ付けて同じくらいか...
(↑私にはものすごくわかりやすい)

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