3月23日ライタソが他界しました。
いまいち治りきらない症状に、先生と相談した結果
週一のお薬を4週のみ復活させ、痒み止めを続けていました。
以前のようにくりくりふわふわな状態に戻してあげることもできず
食が少しずつ細くなり、結局助けてやることもできず。
薬漬けの日々と、お腹がすぐ緩くなるからとあんまり楽しいごはんにもありつけず。
ライタソの人生は終わりを迎えてしまった。
ごめんね。
もっともっと何か...してあげられたかもしれないのに。
そして、4月26日の土曜日。
思いもがけず、突然バノンが他界しました。
突然というのは飼う側の体のいい言い訳にしかならないかもしれません。
ご存知の方もいらっしゃったと思いますが
彼には時期が来たらパパになってもらう予定でした。
予期せぬ事態に、自分自身混乱しています。
久しぶりだから全員の写真を載せようと、誰か起きてないかなとケージを覗いて...
巣箱以外でちょい寝なんかするときの定位置にバノンがいました。
まったく上下しない体に、唖然としました。
頭真っ白です。
今更ながら1匹1匹の重さを大きく感じます。
君達がいないのは寂しすぎる。