2006年9月 5日

毛皮が2重になって帰ってきた男。


重いな、エダむん。
重いぞ、エダむん。
何食った!何食ってたんだコノヤロー!!

ウマイモン食いやがって!(#゚Д゚)ズリーゾ!
肥えて帰ってきましたよ、このヒト(笑)
知らないデス。成長期なのだ。
ボクは今、成長期なので...

ほっほーう・・・・・・。
Σ(゚д゚;)イヤチガウッショ。

にゃろ。嘘まで覚えて帰ってきたヨ、このヒト(笑)

でも、相変わらず動きはニョローン、
ヘロローンなエダむんなのでした(w´Д`w)
にょろーん。
ニョロローン

150g、もっちり。
心なし、サテン気味だし(爆)
そして...話は変わりますが、ミモーの調子がすこぶる悪い。
陰部からの分泌物があり、これは子宮蓄膿症でしょう、とのこと。

日曜日に病院へ連れて行きましたが、何せ嫌がる。
体力の消耗がとにかく激しく、口元から吐いたような痕跡。
(ハムスターって身体の構造上、吐けないと聞いたことがあるんだが...)
激しく動くと、口で息をし始めてしまう・・・。

もう少し詳しく診察をして頂きたかったのですが
どうにもミモーが嫌がり、少し動いては口で息をするので
これ以上のストレスと負担は返って危険だと判断いたしました。

本当は...きちんと詳しく診ていただくべきだったのでしょうが
嫌がる姿と、苦しそうに口で息をする姿に、不謹慎ですが
その場で彼女を亡くしてしまうのでは・・・と・・・。

ロショアのことが頭をよぎりました。

薬と食欲がないので食欲増進剤も頂いてきました。
ただ、体力が...格段に落ちてしまっています。

ミモーの元気な姿をまた見たいんだ・・・。
元通りなんて贅沢は言わない。
ピンピンしてなくてもいい...お世話がかかろうと全然構わないから・・・。

まだまだ若いのに...これからなのに・・・。
どうしてこの子にこんな辛い思いをさせなくちゃなんないんだ・・・。

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